iPhone4s下取りはお任せください。

ソフトバンクによるiphone下取りサービス

いよいよiPhone5が販売されます。
9月21日午前8時から全国のiPhone取扱い店とソフトバンクオンラインショップで発売です。
本当に新機種が出るのは早いですね。
このiphone5、直営店のソフトバンクショップで新規契約して、「月月割」を適用した場合の実質負担額は、16GBモデルが0円、32GBモデルが1万320円(毎月430円)、64GBモデルが2万640円(毎月860円)だそうですが、現金販売価格は、16GBモデルが5万1360円、32GBモデルが6万1680円、64GBモデルが7万2000円だそうです。
本当にいいお値段しますね。
「月月割」で購入したとしても、結局は現金販売価格程度の利益は捻出されるようにプランには組み込まれているでしょうから、やっぱりわたしたち購入者には結構きつい価格に思えます。
新しい機種は魅力的だけど、従来のモデルも発売されてそれほど時間がたっていないので十分使用可能です。
そこで、ソフトバンクからiPhone4S、iPhone4については「下取りプログラム」なるiphone下取りサービスが発表されました。
指定のスマートフォン購入者を対象に、それまで利用していたスマートフォンを下取りする下取りプログラムを、9月21日から11月30日まで実施するということらしいです。
例えばiPhone4SからiPhone5に機種変更した場合、1万2000円(1000円×12か月)、iPhone4から機種変更した場合は8000円(1000円×8か月)で下取りし、毎月の利用料金から1000円ずつ下取り金額分を割り引く。ただし、液晶割れなど、大きな破損がある場合は下取りしない。
今のところ下取りプログラムの対象機種はiPhone4SとiPhone4ですが、今後、Android搭載スマートフォンなどへの拡大考えているとのこと。
確かに、iPhone下取りサービスを請け負う業者はネットで見てもたくさんいますが、ソフトバンクが行うのであればやはり安心ですし、新物好きな方にとっては「下取りプログラム」はありがたいですよね。
それにしても、ソフトバンク絶好調ですね。
個人的には「超BOSSでん」が気になるところです。